menu 01 保険適用施術
ぎっくり腰や足の捻挫など、
ケガをされた方
日常生活の中で起きる、骨折・脱臼・捻挫・挫傷(肉離れ)などのケガであれば、健康保険を利用した施術を受けられます。
【例】
足の捻り、つき指、腰の痛み、スポーツでの負傷、使いすぎ症候群(同じ作業の繰り返しで靭帯、筋肉、関節を痛めてしまうこと)など
【例】
足の捻り、つき指、腰の痛み、スポーツでの負傷、使いすぎ症候群(同じ作業の繰り返しで靭帯、筋肉、関節を痛めてしまうこと)など
FLOW 施術の流れ
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受付
カウンセリングシートに現在の状態などの必要なことを記入します。 -
状態チェック・徒手検査
カウンセリングシートを確認しながら、より詳しい聞き取り、負傷部の状態確認、徒手検査を行い、今後の施術方針を説明していきます。 -
初回処置
痛み・負傷部分などの処置や、腫れなどの除去を目的とした施術を行います。 -
施術(2回目以降)
罨法(冷却・加温)・電療・手技。その他の機器を使った施術を行いますが、ケガの回復状況によって、施術は変化していきます。
自宅での生活・運動などについての疑問や指導も行っていきます。 -
施術終了
ケガの状態を確認し、問題がなければ施術を終了します。
早く良くなるために
捻挫などの筋肉や靭帯のケガは、軽いものだと1ヵ月もしないうちに日常の動作の痛みがなくなり、8割程度動くようになりますが、これは完全にケガが良くなっているということではありません。ここから弱った筋力・関節の動きを改善するため、ストレッチなどのリハビリが必要になります。このリハビリが足りていないと、痛みが取れない、関節の不安定、たびたび同じところを痛めるなどの後遺症が出ることがありますので、最後までしっかりと施術を受けることをおすすめします。